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RE: Chrome及びEdgeのバージョンが150.x.xxxx.xxから151.x.xxxx.xxに更新したら、「保護者による使用制限」機能が効いていない。
ご連絡ありがとうございます。
本事象における対処をして頂けるということで、対処版をお待ちしております。
保護者による使用制限の機能は、セキュリティ観点でも有効なツールと認識しております。
対処版がリリースされ次第、確認を実施し、結果を報告させて頂きます。 -
RE: Chrome及びEdgeのバージョンが150.x.xxxx.xxから151.x.xxxx.xxに更新したら、「保護者による使用制限」機能が効いていない。
更なる追加情報です。
事象の発生頻度です。
Windows PC発生数:2/2台
事象しているPC発生頻度:10/10回(上記2台PC共に) -
RE: Chrome及びEdgeのバージョンが150.x.xxxx.xxから151.x.xxxx.xxに更新したら、「保護者による使用制限」機能が効いていない。
追加情報です。
Android版Chrome(151.x.xxxx.xx)とウイルバスターとの組み合わせだと、正常に「保護者による使用制限」機能が働いているようです。
Windows版でもAndroid版でも実装できる内容に差分はあれど、基本的な動作等は、同じ認識です。
PC側も疑いましたが、それだと、PC被疑でかつウイルバスタークラウドでは機能をせず、Trendツールバーが正常動作するためのPC側の設定が想定できません。 -
RE: Chrome及びEdgeのバージョンが150.x.xxxx.xxから151.x.xxxx.xxに更新したら、「保護者による使用制限」機能が効いていない。
回答ありがとうございます。
上記、1と2は既に実施済みですが、改善されませんでした。
ちなみに、Chrome及びウイルバスタークラウドのアンインストール、再インストール後での手動アップデートでも改善されませんでした。 -
Chrome及びEdgeのバージョンが150.x.xxxx.xxから151.x.xxxx.xxに更新したら、「保護者による使用制限」機能が効いていない。
PC版のChrome及びEdgeのバージョンが150.x.xxxx.xxから151.x.xxxx.xxに更新したら、Trendツールバー上では、ブロックを示す表示になっているのに、そのサイトをクリックするとサイトに入れてしまう。
PC版のChromeのバージョンがChromeのバージョンが150.x.xxxx.xxであれば、Trendツールバー上のブロック表示をクリックしてもサイトに入れないポップアップ表示がされる。
Android版のChromeのバージョンは、現在Chromeのバージョンが150.x.xxxx.xxであるが、こちらも正常に、「保護者による使用制限」機能が働いている。
PC版のChromeのバージョン142版でも同様なことが起きたと思うが、同一問題か確認してほしい。
不具合等であれば、対象版を早急にリリースして頂きたいです。
